ポップとスケール
最近、肩コリと背中の痛みが激しい、
人事担当イハラです。
これも花粉の影響か!?
と、決して年齢のせいにはいたしません。
さて、この週末は京都嵯峨芸術大学の制作展に行って参りました。

昨日からの冷え込みで、場所によっては雪が降ったりつもったり。
あ、でも美術館近辺は雪、なかったですねー。
制作展は、絵画・工芸・立体・ビジュアルデザイン・環境プロダクト、と
いくつかのカテゴリにわかれていました。
色使いや雰囲気から、ポップ=popularという意味で、
とても身近に感じる作品が多かったと思います。
その逆に、僕らの業界とはあまりイメージとして直結しない
「日本画」「油画」についても、インパクトありました。
これは、すごい!
という作品が(素人判断で恐縮です・・・)いくつかありました。
そのすごさはうまく言えないのですが、一枚の絵の向こうに、
歴史的・空間的なスケールを感じた
ということですかね。。。
さてさて、
会場でもらったパンフにカレンダーとシールが入ってましたよ。

これは、ポップ♪
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